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フラッと立ち寄って観光できるような場所じゃなかった

 中国2 27日目 北京の町 休息日。同室のアホが深夜に電話で話始めたりとかあったけど、疲れ過ぎてて起こされた後も直ぐに眠れた幸運よ。いや決して運は良くないと思うのだが。 ちょっと感じた点で 中国(2025年)1月近く滞在してみて思うのは、現地で生活してる中国人は真面目で親切だし気持ちの良い人が大多数な一方で、何故か旅行してる人は本当にガッカリしてしまう無法者の割合が多い。 日本でも問題を起こす中国人の話がよく話題に上がるイメージあるが、中国国内を旅行すると驚くほど彼らの評判が良くギャップを感じるのはこの辺に問題の根幹ある気がする。 旅行中でハイになってるというのは分からんでもないが 旅の恥はかき捨てという言葉の通り、普段なら自制する恥さらしな行為も気が咎めなくなっているのでないかと想像する。この辺あまり強く糾弾できないというか、自分自身気づかぬ内にやらかしていないかと怖くなるのでこれ以上言及しないけども。 とりあえず北京の町中を回ってみようかなと思います 中国史にはあまり興味のない私だが、流石に紫禁城(故宮)の存在は知ってるし興味もある。上手いこと近くに自転車停められる場所あればサクッと内部の見学するのもやぶさかではない・・・くらいの軽い気持ちでいたのだが。 宿から片道7kmくらいの距離 天安門広場が近づいて来た辺りで「あ、此処そんなお気楽に観光出来る場所じゃないヤツだ」というこ

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