オーブンでも失敗はある
旅行blog
キルギス26・27日目 カラコルの町 休息日。山道を自転車押して進んだことによるダメージは疲労感もそうだが、主に右腕の筋肉痛として現れている。これは自転車を持ち上げる際、主に右手で重量の大部分を支える形となるためだ。 それが何度も繰り返されるので 必然的に右腕中心に70kg近い重量のダンベルロウしてるようなもんだ。筋肉痛になるのは当然だし、何なら筋を痛めてしまったとすら思ってしまう。これはじっくりゴロゴロして回復を待たねばならん。 ・・・と思っているのだが、なにせテント設営地点が日差しをモロに受ける場所。7時を過ぎると直射日光で室内温度が急上昇してしまいとてもじゃないが眠ってらんない。 だから建物避難するのだけど 宿には他にも自前のテントで宿泊してるゲストが複数おり、しかしこの人たちはどうも長期的な宿泊客のようで私がこの宿到着した初日からずっと滞在続けている。このため日中に日陰となるような良いテントエリアは既に埋まっており、結果日向での設営を余儀なくされている。 羨ましいぜ とはいえ建物内に入ってしまえば冷房要らずの過ごしやすい気候だ。加えて広く綺麗な共用エリアはとても心地よくダラけるスペースも十分確保されている。 特にキッチン綺麗なのがポイント高い 山で汚れた服の洗濯だけしたら後は基本何もせず。いや、昨日タイヤ外した際にリムテープ干しっぱなしで取り付けるの忘れてたからもっかいタ

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