都会は色々ある
旅行blog
アゼルバイジャン4日目 バクーの町〜バクーから南西に50km地点 線路向こう側 二段ベッドの上の奴が深夜1時にイヤホンもせず動画見始めて起こされてしまいその結果寝不足に。説教したけど何にも理解してないんだろうなと馬鹿みたいに寝てるアホを横目に出発準備する朝。 滞在証明に関してだが役所の人間は「書類が足りない」と言い、宿のマネージャーは「何度もこれで手続きしてる、足りないわけがない」と平行線の様相だったのだが、昨夜必要な情報記載された紙切れ渡したら「あ、オッケー後で用意しとく」と態度コロリと変わったので、多分役所側が正しかったのだと思う。 ちなみに「後で」と言いつつ今日の朝出発直前に催促したら、スマホに入ってるデータを送付してもらいものの1分で完了した。こんな体たらくでありながら「Googleマップの口コミに評価入れてくれよな!」と自分側の都合に関してはガンガン迫ってくる辺り印象悪い。いや彼は悪い人じゃ無いのだけれど、途上国の人特有の「自分の特になること以外は全て適当後回し」というムーブを見せつけられた感じ。 なんだかなぁ 役所が開く10時とほぼ同じタイミングで出発する。このままフルパッキンの自転車で移動し手続き済ませたらそのままバクーを抜けて走り出す算段だ。 流石に自転車だと移動が早い そんでもって資料が揃っていれば手続きも早い。入館から10分も立たずして滞在証明証発給されたので

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