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母国にも親切な人は沢山いる

 日本2 3日目 大分県豊後大野市〜宮崎県都農町 竹藪だとちょっと風が吹くたび竹同士が当たって音が鳴り響く問題あるのだが、その辺普通の木々だと梢が囁くような心地良い音がするのみでよく眠れる。だからか!久々に7時起きれたのは。 快適な睡眠は早起きにつながる・・・と 天気予報では今日から寒気の到来で寒くなると出ていたが、実際にはかなり暖かくて驚いたほど。これは大変嬉しい事なのだけど、問題なのはスタート直後に峠越えで坂道登る事なんだよね。 昨日も同じこと書いたが気温が高い状況での登りは汗まみれとなるのが避けられない。そういう意味では朝1番の比較的まだ涼しい時間帯にヒルクライムできたことは幸運だったと言えなくもないが、どちらにしても山頂ついた頃には汗かいてたから意味ねーな。 韓国みたいに寒すぎてもそれはそれで困るし 昔自転車走行における快適な気温は大体15〜25℃くらいだ・・・と書いたことがあるのだが、風とか日光といったファクターで変動するものの、運動していることを鑑みると今ではベストな気温10〜15℃くらいではないかと思うようになった。ちょっと肌寒いくらいの方が走ってる分には良い感じ。 峠の後は下り坂が続くと思ったが ちょいちょい登り返しが挟まれたりして意外と楽にならない。それより側道の幅が狭くて怖いのに、かといって歩道に乗り上げると日本特有の段差地獄でストレス溜まる構造となっているのが

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