船で作業なんて酔うの分かってたろが
旅行blog
台湾3日目 南竿島〜台北から北東に20km地点 竹林 6時半に目を覚ましコーヒー淹れつつ出発準備に入る。偶数日である今日(16日)は、フェリー航路が南竿島からもう1つ別の島を経由して台湾本島へ向かう航路であるため出発時間が昨日と違う。こんな感じで毎日時刻表が変更されるパターンは外国人にとってひたすら分かりにくく面倒くさいというのが本音。 乗り遅れは許されないのでかなり早めに動き出した お、アレが乗船するフェリーか ターミナル到着すると昨日と違って大勢の人でひしめき合ってる状況に、ようやく「今日はちゃんと出航しそう」と胸を撫で下ろす。既にチケット購入してるので近くのコンビニで搭乗時間まで船内で食べる分の食材とか購入したりしつつ時間を潰す。 ただ私は中国語分からないので 別のフェリー待機列に並んでしまったり、搭乗が始まったのにそれに暫く気づかずいたりと右往左往。んで今回も荷物検査に手間取って最後の乗客となってしまい、焦りまくりながらやっとこ乗船した。 どうして毎回こうなるのか とりあえず離れゆく島を眺めた後で 船内を探検して遊んだりとか その後はコンセントとテーブルがある場所に陣取ってPC作業に入ろうと思ったものの、30分もしない内に酔ってしまったようで気持ち悪くて作業なんぞ出来やしない。以後、多少調子を取り戻しては少しだけ作業し再び動けなくなるのを続ける始末。 別の離島に寄港したタ

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