身体は冷やして回復すべし
旅行blog
キルギス32日目 コチコルの町 休息日。で目を覚ました時には同室に宿泊していた3人のうち2人が既に出発してた。私が起きた時刻が遅かったというのもある(9時過ぎ)が、ここの宿利用する人は大体トレッキングに赴く人のようで朝が早いのだと思う。 5時にトイレ行った時、他の人と鉢合わせしたし なので目を覚まして一息ついた時には室内に残ってる人誰も居ない状態で気が楽だ。今朝は朝食の注文していなかったのだけど、宿のスタッフが「チャイでも飲みなさいよ」と誘ってくれて食堂赴きお茶どころかケーキまでいただく始末。 ジャムやナッツを混ぜてて美味しかった 身体を休める日なので基本ベッドでゴロゴロしていたのだが、情報調べてたらここコチコルの町には銭湯がある模様。ならば風呂に入ろうじゃないか!とお風呂セット抱えてお昼に外出する。 どのみち昼食に外出るつもりだったし んで宿の子供が教えてくれた地元食堂に寄ってみたのだけど、そういえばキルギスにおける包み物料理というか餃子の亜種を食べてなかったなと思いマンティを注文する。アジア圏の国はどの国でもこうした料理が人気の印象あるが、中央アジアだとマントゥイ又はマンティという名で親しまれている。 んでキルギスのマンティがこれ 1つ1つが小型の饅頭くらいあるやや大きめの食べ物で、中にはひき肉が詰まっており蒸された状態でお出しされる。結構似たような料理食べてきたけど中央アジ

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