掃除すると雨に降られるジンクス
旅行blog
キルギス16日目 農道行き止まり〜ビシュケクから東南東に約110km コク モイノクの町 朝日を遮る物がない場所にテント張ってたんだけど、思いの外太陽登っても大汗かかずに済んだ程度にゃ涼しい朝。やはり昨日の気温低かった1日が影響している模様。 撮影した位置が小川になってて行き止まり なので車両がやってくる事もあるまい!と思っていたが小川を挟んで反対側には早朝から農作業に車両がやって来ておりちょっと驚いた。いや農家って朝早いイメージあるし不思議ではないのだけど、こんなワケ分からん場所にやってくる車があるのか!?という感じの驚きだな。 人はどこにでもいる 農道からやや広めの道路に出て 更にもうちょい走って幹線道路へ合流する すぐ北側にあったカザフスタンとの国境もこの辺で山脈の北上と共に移動していく。つまりここまでは川が国境のタイプだったけど、これより東は山が国境に切り替わったんだな!とか1人納得していた。 11時半と早いタイミングでお昼食べたのは キルギス側の道路もそろそろ右カーブして南の山岳エリアへ突入するから。山の中に入ってしまうと食事できる場所も減ってしまうだろうし、物価も上がるだろうから今のうちに目一杯レバー肉食べといたワケよ。鉄分補給しても自転車旅行にメリットあるのかな? 夏っぽい天気で嬉しいな それでは山岳ステージ突入だ 川を隣に従えた渓谷の道を緩やかに登っていく道は、景

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