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やって分かった。瞑想は気持ちいい

 インド72日目 ダラムサラの町 何故かパキスタンビザの申請完了したのに肝心のビザ書類を開くページが開けない・・・というかログインがブロックされる症状が発生し困り果ててる茶壺さん。こういう時ほど落ち着く気持ちが大切であり、朝から昨日は行けなかったツシタ瞑想センターへと出発する。 この瞑想セッションの時間が 9時から開始であるため割と早い時間帯での行動が必要になる。マクロード・ガンジの中心部を抜け北へと山道歩いていくのだが、普段は大賑わいしてる中心部もこの時間帯ではシャッター閉まっており人通りも少ない。 無茶な運転した挙げ句に側溝ハマって放置されてる? 昨日訪問した際に書かれてた看板に「時間に遅れた人は後から入場しないで翌日また来てね」と書かれてたこともあり早めの到着。恐らくは10日間のプログラム参加者たちがテラスに座って本読みながら待機しており私も席に座って待機。 なお泊まり込みのプログラムでは電子機器等は全て使用不可らしい なんとなく予想してたが、見た限り参加者が全員欧米人なのが面白い。なんならアジア系の人間すら私以外いなかったレベルで、むしろインド人こそ瞑想してリラックスが必要なのではないか?主に車の運転とかで・・・と私は思うのだけど。  まぁ彼らストレスは少なそうか 仏教の生まれたインドという国でこの宗教が根付かなかった理由の一端を垣間見たような気になりつつセッション開始。と

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