チェンマイのソンクラーン祭り初日(13日)の午後からは、仏像の水掛けパレードがサンパコーイ交差点から旧市街のワット・プラシンまでの約2kmのコースで行なわれました。そのパレードはチェンマイのお寺の仏像が年に一度外に出る行事で、沿道の人々は次から次へ来る仏像に水を掛けていました。チェンマイの『新年ソンクラーン祭り』がスタートです。太鼓を敲いて、お祭り気分を盛り上げています。新年の仏像水掛けパレードが始まりました。イケメンのチェンマイ市長(右から3番目)も参加していました。チェンマイの最も格式の高い『ワットプラシン』の仏像(真ん中)を引っ張っている人々です。最初の仏像は『ワットプラシン』の由緒あるプラプートシヒン仏です。仏像だけでなく、そばにいる人も水を掛けられてしまいます。沿道の大ぜいの人々が仏像に水を掛けています。次から次へとパレードがあり、そのたびに仏像は水を掛けられていました。仏像だけでなく、パレードの参加者も水を掛けられました。美人ほどたくさんの水を掛けられました。他のブログを見たい方はクリックしてください。
Source: チェンマイ風物詩
チェンマイのソンクラーン祭り『新年の仏像水掛けパレード』
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