死ぬかと思ったら••、悪夢でよかった。。
国際結婚
今朝見た夢がとてつもなく怖かった。。いつもは見た夢ってすぐ忘れて夢をみたことは覚えていてもその夢が何だったかは思い出せないことが多いんだけど今朝見た夢というか悪夢は質感や色まで覚えている実際うわぁ~ギャーとか何度も何度も叫んでいたと思う。それで目が覚めたから。。目が覚めて本当によかったと思えた夢の最初の頃は悪夢ではなかった。むしろ楽しかった。家族で緑に囲まれている静かな住宅街にある一軒家に引っ越して来た。(多分場所はイタリア)大きい窓から緑の木々が望める広く解放的なリビングルームがありフローリングに反射した陽の光が眩しかった。引っ越して来たばかりなので荷物がリビングの至る所にあったが前の住人が置いていった最低限の家具は揃っていた。前の住人は高齢な日本人の元学者で闘病の末亡くなりずっと疎遠だった遠方に住んでる彼の息子が家を破格で売却。その際に家を購入したのが私たちだった。家にあるものは適当に処分しておいて欲しいとのこと。キッチンの壁にはあまり緻密ではないアールヌーヴォー装飾の入った緑のタイルがはめ込まれてあり素敵だったけどコンロやオーブンがレトロな感じでちょっと使いにくそうだなあと思った。でも全然使い込まれた様子がないので綺麗な状態であった。斜面の上に建っている物件で玄関、リビング、キッチンは斜面の高い位置にあり他の部屋は斜面を降りていく感じで展開していた。リビングは2つあり玄関入っ

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