リモート授業って難しい
旅行blog
日本2 156日目 北海道南弟子屈町〜北海道中標津 開陽台キャンプ場 昨夜23時過ぎてから宿に来る人がいて驚いたが、そのもそもこのライダーハウスは管理人不在タイプの施設でチェックイン時間もクソも無かった。もちろん近くに滞在してるらしく定期的に様子を見にくるみたいだが。 好きな時間に来れば良かったか とりあえず朝食済まして荷物をまとめてしまい出発準備を整えておく。その上でPCとスマホをセッティングし高校生相手の授業準備完了。割と緊張しております。 というのも 帰国してから何度か旅行報告会は実施してきたが、その全てが現地の会場に足を運んでのスタイル。今回みたいにリモートでネット活用してのトークは初めてなのであり緊張したって仕方なかろう。 不安なのでかなり事前準備してきたが、それでもドキドキするのだよ!という弱き生き物の茶壺さん。ちゃんと国が保護してくれないとあっという間に絶滅してしまうのであり、今すぐワシントン条約に載せるべき対象かと思われる。 ということで10時前から授業開始 話始めてしまえば簡単かと思ったが、ネットでのスピーチというのは聴衆の反応が分かり辛くて自分の話がウケているのか全くわからない怖さ。常々私は空気が読めない人間だとのたもうてきたが、意外と色んな情報を拾えていたのだなと実感できたという点ではプラスだったか。 そもそも四十路過ぎてる素人のオッさんが、多数の高校生相手

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