自家製サウナ欲しい
旅行blog
日本2 149日目 羊まるごと研究所 無茶苦茶よく寝たな!という朝7時。実は昨夜に「地元で1番のハンターがいる」と聞き、猟師の仕事について話聞いてみたいと思ってた私に橋渡ししてくれた酒井さん。その返事次第で本日の予定が決まると考えております。 さてどうなるか とりあえず朝食頂き庭のテラスで色々と話をしつつ。この牧場にはあまりにも私の金銭に触れる面白い物があり過ぎて、見ても聞いてもワクワクする事ばかりなのである。 自家製クライミングウォールとかも大好きだが やっぱり自分で作ったサウナというのは とにかく憧れのある施設だ。仮に私が自分の拠点に庭を持つことが出来たなら、自転車ガレージと並んで欲しい施設の筆頭が自家製サウナルームなので。 このタイミングでハンターの中原さんから連絡があり、色々偶然でこちらにきてくれる話となった。ということでサウナを焚いて準備万端にしてお待ちすることになるのは当然の流れ。 土嚢とコンクリで組み上げたのだとか 埼玉でもテントサウナを体験しアレも相当良い経験だったと思っているが、テントサウナは構造上高温を維持することが非常に難しい造り。対してこのサウナは90℃を超える高温を維持できるしっかりとした密閉設計で頼もしい限りだ。 しかも隣には五右衛門風呂があるという ここに水溜めることでもうサウナ完全に満喫コースである。出入り繰り返してる最中にハンターの中原さん一家が

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