30Lのオリーブオイル∶伊→独→中→日の長い道のり
国際結婚
昨日の記事 『30Lのオリーブオイル送る∶梱包と配送業者の選択』この前イタリアから日本へ30リットルのオリーブオイルを送った。オリーブオイル注文↓自宅へ送り梱包↓自宅へ取りに来てもらって日本まで空輸という段取りだったんだけ…ameblo.jpの続き。梱包を済ませ、DHLの人がピックアップしに来てくれるのを待った。時間の設定が確か9時から14時の間。サッサと犬の散歩から帰ってきて家でスタンバイ。首を長くして待ってたら12時頃に来てくれた。うちのわんこ氏は家のインターフォンが鳴るだけで警戒モードになって吠えまくり、家族以外の人が来ると確認のために唸りながら向かっていくのでとりあえず寝室に閉じ込める必要がある。DHLの人は合計32Kgの荷物2つを一気に抱えて持っていった。。なんか余裕なさそうだったけど結構遠くに停めてある運送トラックに運ぶまでの一部始終をこっそりバルコニーから見てたらトラックにたどり着くまでの間に一回低い塀の上にドン!と置いて持ち直してたんだけど結構荒い置き方。。トラックの荷台に置くのもドン!って音がしてた空港ではもっと荒い扱いを受けるのだろうからそんな扱いは序の口なのだろうけどしっかり梱包するって大事だ。。たかーいお金払って送るのにこの扱いはなんだかな。。と思ったけどやるせないな。。日本のサービスと比べてはいけないね。。木曜日のお昼に集荷されその日の夜にドイツ

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