圧倒的な日本感を覚えつつも外国
旅行blog
台湾9日目 台中の町 西に向けて登ってる山だったので東には遮蔽物がなく朝日が出てくると眩しいこと。今の季節は日の出も遅いから気にならないけど、夏だとこれが影響して5時前に目を覚ますこととかよくあった。 とても気持ちのいい目覚めだけど 太陽光が強くてテント内だと熱気がこもってしまうとは。汗かき始めたので朝食は外出て食べてましたよ寝てる時はシュラフ被っていたのにさ。 風が通ると気持ちいいくらいの気候 坂を下りてそのまま台中の町を抜けることはせず、一旦市内中心部へと向かう。というのもモンゴルのウランバートルで会った台湾人サイクリストからガスバーナーを借りており「台湾に訪れた時に返すよ」と約束していたのだ。 なのでアイテム返却しに行きます 台湾人はクラックション鳴らさないし運転マナーも良いのだけれど、それでもこれだけ大都会になると危ない運転をしたりする輩がちょいちょい出てくるのが嫌だ。中国のクソドライバーと比較して1%くらいの割合なんだけどさ。 事前に連絡取っていたので複雑な道の割に迷わず到着する。昨日の時点で「仕事が忙しくて家にいない」と連絡受けていたため、玄関前に荷物を置いて出発しようと思っており「バーナー剥き身で返すのも失礼な話だし」と紙の箱作って包んでいたら、普通に「おっ来たね」と元から出て来たヘンゴに再会した。 んで「まぁ今日は泊まっていきなよ」と言われたのでお言葉甘えることに

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