消えない愛を胸に。
外国人との恋愛
今日は昔飼っていた小鳥、キリちゃんの命日。お花を買って来ました。 最近、長年一緒に暮らして来たペットの子とお別れをしたブログのお友達がいて。言葉をかけはするんだけど そうしながらもどんな言葉もしっくりこず、もどかしい。なぜならその気持ちが痛いほど分かるから。 「時間が経てばきっと」とは言うものの自分自身が実はそんな気がしてない。この子を思い出して胸が痛くなくなる日なんて来るんだろうか、と思ったりもするんだもの。 いつまで経っても その子は愛しいもう会えないことが やはり悲しい、寂しい。出会いがあって お別れがあって それでも私達は続いて行く人生を 前を向いて生きていくんだけどその中で楽しいことも嬉しいことも もちろん山のようにあるのだけど。 出逢った大切な者達、愛した者達は亡くした後でもずっと大好きなままで残る。それはこの上なく幸せなことでもあるのだけど同時に悲しみを生むことでもある。 陰と陽、と言う言葉がある。全ての物が相反する性質を持ち それによって補い合い調和しているのだと。 愛する者に出会え

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