日本人旅行者は昔、ヤワラーがメインだった。
外国人との恋愛
フォロワーの皆さんサワディーカップ。ジェイ(^ ^)です。読者さんからタイの新アルコール飲料管理法について聞かれたのだが…。(^◇^;)0:00から11:0014:00から17:00までの時間酒類の販売許可がある店や、店内で飲酒を提供する営業形態の店舗において、販売禁止時間帯に酒類を消費する行為を禁じています。違反した場合、行政罰として最大1万バーツの罰金が科されます。また今回の法律改正で販売時間外に店内で飲酒を続ける利用者も罰則の対象となりました。11月8日から適用されていますが…どうなんでしょう?また観光客減少にならないかな?取り敢えず、様子見ですかね。ではブログです。ジェイが20代の頃、バブル経済もバブル破綻もありましたがアジア圏で唯一と言っていい一般庶民でも海外旅行に行けるアジア人だった。グアム、サイパン、ハワイ、韓国、香港、東南アジアならセブ島、プーケットなど南国リゾート🏝️が人気だった。しかしバンコクに観光で行く人は余りなく仕事で行く人が大半。そんな中、日本ではバックパッカー的な旅が流行り出し、のちに猿岩石のユーラシア大陸ヒッチハイクの旅などが出て来た。当時のヤワラーで一番有名な三大旅社と言えば、ジュライホテル、楽宮旅社、台北旅社。楽宮旅社は有名小説にもなった。【中古】 バンコク楽宮ホテル / 谷 恒生 / 徳間書店 [文庫]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】楽天

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