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プノンペンの援助交際カフェ、マティーニ

フォロワーの皆さんサワディーカップ。ジェイ(^ ^)です。前回サイドラインの情報をくれた読者さんから、また情報を頂きました。ありがとうございます。最近のエロマはヌルヌルジェルを使った高級マッサージが流行だとか。特にエロマ業界は今や中国人客がメインになりつつあり。中国人向けのエロマ店が多くなってきている。アソークとプロンポンの間にある店に行かれたそうだ。プレイ内容は詳しく聞いていないが、トロトロと言えばぺぺ・ローションが頭に浮かぶ。(笑)Pepee ペペローシヨン 360mlAmazon(アマゾン)適量を洗面器に入れてお湯を入れれば、ヌルヌルジェルのローションに。日本人なら当たり前の遊びが、中国人には新鮮なのかも知れませんね。店に入ると挨拶がニーハオ!メニュー表も表が中国語で裏が日本語だったらしい。価格も高級店、60分3,600バーツ。※日本円で16,000円以上日本人経営のエロマなら40分で2,000バーツ。60分なら2,4000バーツ。サービスよく満足して帰って来たそうだ。では本題へバンコクには昔からテーメーと言う援助交際カフェがあるが昔は三大援助交際カフェと言われ…?サイアムホテルのコーヒーショップ、グレースホテルのコーヒーショップにテーメーカフェが三大援助交際カフェだ!それは古くからあり、元々はファラン達の遊び場だったのが。段々とサイアムがファラン、グレースがアラブ系、テーメ

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