昔を懐かしむ、プノンペン。
外国人との恋愛
フォロワーの皆さんサワディーカップ。ジェイ(^ ^)です。タイの飲み屋、風俗が高騰し近隣国へ流れているのを危惧しているジェイです。ビエンチャン風俗に詳しくないジェイ。しかし少し幻の国の気配があるラオスで暴れてみたい衝動にあるのも事実。しかし当時(2000年まで)タイ航空バンコク経由プノンペン行きで遊びましたが、帰りはやはりバンコクで二、三泊して日本に帰ってました。日本経済もまだ強く円高もあり、プノンペンでは子供の小遣い程度で遊べるが、やはり日本へ帰る前はバンコクで垢を落として帰っていたのを思い出す。その当時はパッポンやタニヤがメイン。パッポンではキングスグループのゴーゴー。タニヤでは…ここ。ホテルはモンティエンかマンダリン。マンダリンの近くには床屋💈がたくさんあって、ブンブンが出来る店も多かった。今はまず見ないけど、昔は床屋風俗も結構あったんだよね。若い子は殆どいないけど。しかしサービスは濃厚でした。(笑)ジェイの経験上、髪切りを職業にしている女はエロい子が多い気がする。世界的に。(^◇^;)プノンペンの話をしょう。ハッキリ言ってプノンペンではガンチャと女遊びしかない。私は行かなかったが、ガンシューティングに行く人も多かった。ジェイが初めて幻の国に行った時は、まだまだヤバくてガンだけしゃなく、M16や手榴弾もOkだった。ここからは危ない話しになるが…。金さえ出せば、何でもOKな時代

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